Subscribed unsubscribe Subscribe Subscribe

SublimeText3の設定

SublimeTextを使っているので、今更だけれども自分の設定をメモしておきます。
(けど最近はAtomが気になっている…)

Package Controlをインストール

パッケージを検索・入れるための管理ツール
Package Control - the Sublime Text package manager

Ctrl + `コマンドラインを表示し、以下を入力して実行する。

import urllib.request,os,hashlib; h = '2915d1851351e5ee549c20394736b442' + '8bc59f460fa1548d1514676163dafc88'; pf = 'Package Control.sublime-package'; ipp = sublime.installed_packages_path(); urllib.request.install_opener( urllib.request.build_opener( urllib.request.ProxyHandler()) ); by = urllib.request.urlopen( 'http://packagecontrol.io/' + pf.replace(' ', '%20')).read(); dh = hashlib.sha256(by).hexdigest(); print('Error validating download (got %s instead of %s), please try manual install' % (dh, h)) if dh != h else open(os.path.join( ipp, pf), 'wb' ).write(by)

Ctrl + Shift + Pでコマンドを入力できるのでPackage Control: Install Packageを選んでパッケージを検索してインストールできる)

ConvertToUTF8をインストール

Shift-JISなどの日本語ファイルで文字化けするので、対応しているUTF-8に変換してくれるパッケージConvertToUTF8をPackage Controlでインストール

全角スペースをハイライトする

TrailingSpaces.sublime-packageをインストールする

Soda Themeテーマをインストール

Soda Themeで「colour-schemes.zip」をダウンロードして、解凍したファイルをPreference -> Browse Pacakages -> Userに配置し、再起動する。

User Settings

{
	"auto_indent": true, // オートインデント
	"color_scheme": "Packages/Color Scheme - Default/Monokai.tmTheme", // カラーテーマ
	"drag_text": false, // 選択しているテキストをドラッグで位置を変えられないように(操作ミスをなくす)
	"draw_indent_guides": true, // インデントのガイドを表示
	"draw_white_space": "all", // すべての空白にマークを表示する
	"ensure_newline_at_eof_on_save": true, // 最後の行を空白行にして保存
	"font_face": "Source Code Pro", // フォントファミリー
	"font_size": 15.0, // フォントサイズ
	"highlight_line": true, // 選択している行をハイライトする
	"indent_guide_options": // インデントの種類によって色分けする
	[
		"draw_normal", "draw_active"
	],
	"indent_to_bracket": true, // 括弧までインデントする
	"line_padding_top": 5, // 行間
	"match_tags": true, // 対応する開きタグと閉じタグを強調する
	"open_files_in_new_window": false, // 新しいファイルを開くときに新しいウィンドウで開かない
	"show_full_path": true, // ファイルのフルパスを表示する
	"smart_indent": true, // いい感じにインデントしてくれる
	"tab_size": 2, // タブサイズ(1タブのスペースの数)
	"theme": "Soda Dark.sublime-theme", // テーマ
	"translate_tabs_to_spaces": true, // タブではなくスペースを使用する
	"trim_automatic_white_space": true, // キャレットを行から外したときに自動インデントで追加された空白を削除する
	"trim_trailing_white_space_on_save": true, // ファイルセーブ時に行末の空白を自動で削除する
	"word_separators": "./\\()\"':,.;<>~!@#$%^&*|+=[]{}`~?", // 単語の区切り文字を設定する(ハイフンを消してる)
	"word_wrap": "auto" // テキストがプログラムのソースコードなら折り返しが無効、それ以外は有効になる
}

Google 日本語入力をつかえるようにする

defaultではGoogle 日本語入力のTabでの予測変換がうまく動きません。これはTabに別のキーバインドが設定されているからなので、それを無効にします。

Key Bindings - Default内の"keys": ["tab"]...あたりのコードをすべてコメントアウトします。